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2005/7/13

いやないやな夢を見ました。
ずっと目覚めないで、あの夢を見つづけていたかった…って、
起きてから思うような夢です。

もう、ちょっと耐えられないので、午前3時ですが外出してきます。
物理的な準備はしてあるので、
さびしくなったらほんとうに死んでしまうかもしれませんが。
もし帰ってこれたら、ちゃんと日記は更新しようと思います。

そういえば、夢のなかでリラックマをUFOキャッチャーでとったんですが、
首のあたりをつかんだら、首吊りみたいに見えたなあ。
いや首吊りはしませんけど。

それでは、ひとまずさようなら。

2005/7/12

もっとひとを元気にさせるようなことが書きたい。

笑わせるというか、笑われてはいるのだろうけど…
明日からも生きていく理由を、なんとかして導き出さないと。

2005/7/12

期末試験が終わり、これからは塾の夏期講習です。

線路に飛びこみだけはやめておきます。
大勢のひとに迷惑をかけますから。

しかし、生物は、生きているだけで資源を食いつぶすので、
それを知っていて生きるのであれば、それに見合うだけの見返りを示さないといけません。
だれに向けて示すかは、とりあえず措いておきます。
地球環境か、人間社会か…

ただ生きているだけでは罪悪である、という認識のもとで生活しないと、
いつまでもぼんやりと生きていくことになります。
たぶん、境界線は成人の年齢なのでしょう。
成人を過ぎたら、ただ与えてもらうだけの人生からは、脱却しないといけないと思います。
少なくとも、あるていど確実に、
自分はこれから先このように他人に貢献できる、
ということを示さないとね。

まあもちろん例外はあって、老人になってからすばらしい貢献をするひともいますが、
自分がその例外だと思いこむのは、あまりに能天気な思考だと思います。

成人になるまで、俺に残された時間は、あと2年もありません。
それまでに、何かひとのためになるような人間になれるだろうか…
もし、2年後もぼんやりしていると正確に予想できるなら、
成人を待たず、いますぐ死ぬのがよい選択です。

2005/7/11

やっとわかったのですが、向こうは、
「相手に苦痛を味わわせてもいいから、自分が幸せになるぞ」
と思っていたのではなく、
そもそも私がそんなに苦痛を味わうとは、予想していなかったようです。

つまり、裏切られたのではなくて、
愛情があると認識されていなかった、ということだ。

死別されたら、子供さえいなければ後追い自殺しますよ、とは言ったと思うのだが…
あなたと生活することが人生の最大の目標です、と、毎日ちゃんと伝えておくべきだった。
もう遅いですけど。

もしかしたら戻ってきてくれるかも? というのが、
いまのところ、積極的に生きる唯一の理由となっています。
死ねない理由ならいままでたくさん書いてきたが、
生きる理由はこれしかありません。

それも潰えそうです。

情けないやつだ。

2005/7/11

相手の立場でものを考える、というのは、
相手と同じ境遇に自分を置いてみる、ということではありません。
それでは、考えているのはあくまでも自分ということになってしまいます。
実際に把握しなくてはいけないのは、自分の受け取りかたではなく、相手の受け取りかたですから、
自分の思考形態を一時的に放棄し、
相手の脳だったらどう判断するか、を考えなくてはいけません。

落ちていた100円、総理大臣だったらネコババするでしょうか? という問いに対して、
もし私がそういう状況に置かれたらネコババするよ、という答えは無意味です。
総理大臣は100円ごときにこだわらない、などというように、
私の判断ではなく、総理大臣の判断を推測しなくてはいけませんね。

まあ、完全に自分を捨て去るのは、なかなか難しいんですけどね。
たとえば小説を書いていてよく不安になるのですが、
登場する人物はたくさんいても、彼らに思考をさせているのは作者の私です。
つまり、意識しないで書くと、登場人物の思考形態が、ぜんぶ同じになってしまいます。

2005/7/10

2週間たって、ようやっと嫉妬心が芽生えはじめました。
ええい。
責める対象として選ぶものが、自分からだんだんと離れたほうへ向かっている気がします。

明日から夏期講習です。
ちゃんと受けられるだろうか?
とりあえずいまの精神状態で安定してほしいところ。
しかし、昨日の早朝もこんな感じだったのに、夜には真っ暗になってたんだよなあ…

そうそう、もし私が、恋人がいるときに、別のひとを好きになってしまった場合、
もとの恋人のところに残ると思います。
だれかを裏切って、私が味わっていたような苦痛を与えるなら、
私がちょっと悩んだほうがはるかにマシです。
自分の感情は自分で責任がとれますが、
他人に与えてしまった苦痛は、そう簡単には癒すことができません。

2005/7/10

7/8のところでも書きましたが、
好きなひとが幸せになることについては、妨害しようとは微塵も思いません。
妨害して自分が幸せになるよりは、妨害しないで相手が幸せになるほうを選びます。
ここから派生するより微妙な話については、7/8を参照してください。

2005/7/10

夜中に飛び起きて気がついたのだが、
今日は月曜ではなく日曜だった。
つまり明日こそが期末試験最終日だ。

という感じで、いまは小康状態ではあります。

なんだか、心配されているのかされてねーのかは、ちょっとよくわからんのですが、
とりあえず向こうが憂鬱にはなっているらしいので、
死ぬなら向こうの記憶が完全に消えてから、ばれないようにこっそりやらないといけません。

ちょっと考えてみたんですが、
別に人格的にどうこうではなくて、周囲でひとが自殺なんかしたら憂鬱になりますよね。
別に相手のことを思いやってはいなくても、なんか世の中暗く見えちゃうかも。
つまり、”あいつが死んだ、なぜ助けてやれなかったのか”という後悔は生まれなくても、
”知人が死んだ、死とはこんなに近くにあるのか”という自己中心的な憂鬱なら、誘発する可能性が高い。

2005/7/10

自殺はミスるとよけいに家族に負担をかけるなあ。
というようなことを寝ながらシミュレートしていた。
このうえ、治療費まで食いつぶすことになったら、もうどうしていいかわからない。

救助されないような場所でやればいいのか。
山へ入るか、海へいくか…

2005/7/10

空気の影響を無視して、建物の4階から飛び降りる場合、高さを12mとすると、
着地する直前の速度は、秒速15mということになる。
時速でいうと54kmだ。ちなみに、着地までの時間は1.5秒である。
有効数字は2ケタで、重力加速度は10m/(s^2)で、四捨五入の代わりに切り捨てているので、真に受けないでください。

というような計算をしていたら、窪塚洋介の飛び降りの話を思い出した。
そういえば「完全自殺マニュアル」なんて本もあったなあ。

2005/7/9

ちょっと個人的な話が多くなってきたので、もう少し抽象的な話にしたいです。
なんというか、あまり相手の現状ばかりを、筋道立てて考えていると、
悪意がわいてきそうです。
とりあえず、自分の内部の妄想を書いているぶんには、
外側へ向かって危険なことはしないと思います。
爆発してだれかを傷つけるよりは、
自爆して結果的にだれかを傷つけてしまうほうが、まだマシでしょう。

自殺ということに関して考えているのだが、
自分が楽になるために、関係を絶つ、という点で、
俺がされた仕打ちと遜色ないのではないか。
しかし、まあ、絶たれて悲しむような関係の相手が、こちらにはいないわけで…
これは、俺ではなく、振られて自殺したがっているほかのひとに言いたかった話。

2005/7/9

向こうはたぶん、悪いことをしたとは思っていないのだろう。
自分に正直なよいことをした、ぐらいの認識に見える。

昼に電話できいたのだが、
変更したメールアドレスは教えないが、電話ならかけてもよいそうだ。
向こうが言うには「けじめ」とのこと。
要するに、もう連絡するな、ということなのだろう。

前述のとおり、俺はひとと話をするのがとても苦手で、
自分からなにかを伝えるのがひどく困難だ。
文章なら、推敲の時間を持てるから、かろうじてなんとかなるが…
つまり、電話ならよい、というのは、俺にとって、連絡をするな、というのと変わらない。
向こうはそれを知っているから、
「連絡するな」と言う代わりに、やさしげな言葉として、「電話ならよい」と言ったのだろう。

あるいは、俺が話下手なのも忘れているのかもしれない。
これがいちばんありそうだ。

2005/7/9

絶望だの死ぬ死ぬだの、さっきからうるさいのだが、
この動機は下で述べたミームの考えに基づいていると思われる。

つまり、だれからも顧みられることがないとき、絶望という気分のなかで、
なんとかして他人の興味をひき、記憶に残る(ミームを残す)には、
こうやって死ぬのを匂わせるしかないわけだ。

しかし、この場合、まず、このページを見ている人間がいないので、
だれの興味をひこうとしているのか、よくわからないし、
死のうがどうしようがどうでもいい、という人間しかまわりにいない場合、
もう興味をひく手段がなくなってしまう。

7/6の日記あたりで書いたことだが、
いま死ぬと両親の投資に報いることができない。
しかし両親は、投資に対して報酬が返ってくればいいわけだから、
俺の人格(ミーム)については関心がないということになる。
両親が実際にそう思っているかどうかはわからないけれど、
いままでの(3年前までの)俺は、そういうドライな関係を、他者に対しても望んできたので…

なにしろ時期が悪い。
少しずつ、勉強することができるようになった矢先に、だからなあ…
夏休み、このまま死んだように生活していくと、間違いなく受験に失敗する。
経済的に、浪人も私立もむりなので、
ひょっとしたらフリーターかもしれない。
もう、考えることも難しい。

とりあえず、自給自足でいたいな…
それがむりなら、両親の金をくいつぶすばかりなので、
さっさと死んで、保険金ぐらいは入れないといけません。

まあ、こっちの人生がボロクソになったとしても、
それは私の精神が弱すぎるだけで、むしろお似合いというべきかもしれないなあ。
向こうには何の責任もありません。
好きでもなく、価値もない人間のことを、思いやってくれ、というのは、傲慢にもほどがありますしね。

2005/7/9

もっと具体的にいうと、
向こうから電話がかかってきたわけです。

昨夜、俺はなにを考えたのか、駅のホームを眺めながら、
深夜1時にもかかわらず、向こうに電話をかけた。
自分でも迷惑なことはわかっていたので、すぐ電話は切ったが…
実は、向こうの携帯は、そのとき電源が入っていて、
さらに、着信拒否もされていなかったので、
俺からの着信が記録に残っていたわけだ。
それで向こうが電話をくれたわけだが、
これは、幸運なのか…

で、こんな状況ですから、まともな話ができるわけもなく、
いまはたいへん反省しています。
電話で話をすると、いつも、向こうが眠くなったり電池が切れるなどして話せなくなるまで、
だらだらと会話をしたがってしまう傾向があって、
今回もそうでした。

さて、電話をした結果、
相手はもう完全に新しい恋愛に入っていることがわかりました。
何度も書きましたが、
向こうには、多少の未練があっても、まわりに頼れる相手がたくさんいるわけで、
吹っ切るのに時間はいらなかったのだろうと思います。
あと、ちょっと新しい発見だったこととして、
向こうのまわりの人間も、別に俺がどうなろうと知ったこっちゃないって感じなようです。
いままでだと、価値を否定された相手は単独だったので、
相手の価値観が歪んでいる可能性を考慮できたのですが、
その他おおぜいの人間も、俺を捨てる選択を正しいと判断したとすると、
これはつまり、俺には客観的に(民主主義的に)価値がない、ということになります。

あんまり沈んだことばかり書いたり、
自分には生きている価値がないなんて書いていると、
ほんとうにだめになってしまうことは、わかっているんですが、
元気が出ない…

友達っていいなあ。
私がどんなに苦しんでも支えてくれる相手はいない。
私がどんなに苦しんでも一緒にいてくれる相手はいない。
私みたいなのでは一緒にいてくれない。
本当に苦しい。

ちょっと、なんというか、絶望に無感覚になってきている。
なにかいいことがあっても、回復するきっかけをつかめないのではないだろうか。
現にいま、つかめていない。

2005/7/9

悩みも困ったことも、ぜんぶすぐに忘れてしまうから、
まず相談するネタがないよなあ。
・相談するネタがない
・相談する技術がない
・相談する相手がない
これではもう、ひとと関われないじゃないか。

下に書いてあることを少しでも読めばわかるとおり、
いま悩んでいること(忘却能力の限界を超えたこと)はこれひとつだし、
これはだれにも(それぞれ要因は異なるが)相談できることではないので、
状況は依然として好転していない。

周りのどこを見ても、どんな好意を受け取っても、
3つの条件のうちどれかがネックになって、
けっきょくだれにも相談できない。
だから、まともな状態にもっていくためには、
いまの状況は自分だけでなんとかしなくてはならないが、
これだけ大きな悩みを忘れてしまえるような記憶力は、これはもう間違いなくまともではない。

2005/7/9

いま4時です。16時という言いかたが好き。

ちょっと現在の気分がよくわからないのですが、ミームという概念に関連して考えたことは把握しています。

生物は遺伝子(gene)を残すために生きていますが、
人間は脳が大きいなどの理由で、文化的遺伝子(meme)を残すために生きているんじゃねーの?
というのが、ドーキンスという生物学者の説らしいんですが(鵜呑みにしないように)、
これを平たくいうと(うさんくさくなってきたぞ)、人間は、
他人の脳に自分を記憶させるために生きている、ということになります。
ということは、他人に記憶してもらえず、劇的な情動を引き起こさない個体は、
種(しゅ)としての人間にとっては、種の発展につながらないわけで、
そのような個体を養っておく意味は、社会にはない。

要約すると:死んだほうがマシ

まあ、いま文化的インポテンツだからといって、将来もそうだとは限らないんですが、
そんな希望を持てるやつは、そもそも文化的インポテンツにならないと思います。

2005/7/9

いま5時です。
strawberry recordの「route299」という曲が、頭の中で鳴ってます。
登録不要だしタダなので、ダウンロードして聞いてみてください。いちばん下のほうにリンクがあります。

ねえせつないせつない歌だっていつかは聞き飽きられるもの 
絶対のことも確かじゃないけど 
明日の朝目が覚めて君がいなくなってたら 何処へ行けばいいんだ?

こんな静かな朝のはじめ、空が白んでから新聞配達がはじまるまでのわずかな時間、
しとしと雨が降るなかに、フクロ男は歩き出すのです。
がんばって小説書くぞ。
たとえ若年性痴呆症になろうとも。

2005/7/9

霧雨のなか、50分ほど走ってきた。
とりあえずそのぐらいの元気は出たわけだ。
しかし、走るのも小説書くのも、すべて記憶の上塗りのためだとすると、
また少し、記憶力を失ったことになる。

駅にたくさんのひとがいて、終電がそれをきれいに掃除していくのを、ぼんやり見ていました。
やっぱり、まだ相手のことは好きでたまらないので、
これから先、落ちこんでも、抱きつきにいけないんだな…
と思うと、だいぶ苦しい。

向こうは、こんな気分になることは、ないのだろうか…

2005/7/8

もっと明るいことを書かないと…
またつらくなってきた。

向こうには、相談できる相手がいるが、
こちらは、相手以前に、そもそも相談する能力がない。
もう、なんというか、うらやましいどころの騒ぎではないぞ。

2005/7/8

記憶ということに関してもうちょっと書く。
前述のように、忘れることでなんでも処理していたわけだが、
別のものをたくさん上塗りしたからといって、
もともとあったものが完全に消えるわけではなく、ただ薄らぐだけだ。
だから、ときどきいやな記憶が蘇ってくることはある。

もし、俺のシステムがこの想像どおりの構造になっているとすれば、
いやな記憶は生きているあいだどんどんたまっていくわけで、
年をとるにつれて、蘇る頻度は高くなってくるのではないだろうか。

これをいまのシステムのまま克服するには、忘れる速度をどんどん大きくするしかないが、
そうなると、もう日常生活は送れないに違いない。

かなりそれに近いところに来ている。

たとえば予定の日付など、ふつうの人間なら見ただけで覚えていられるのだろうが、
俺の場合はかなり意識的に考えないと、まず覚えられない。
ひどいときには、何回か書き取らなくてはならないこともある。

あるいは、どんどん睡眠時間が長くなっているのは、
脳が大量に忘却しようとがんばっているからかもしれない。

2005/7/8

女が女に悩みを相談して慰めてもらうのは、すてきなことだと思うが、
俺が男にそういうことをするのは気持ち悪い。
別に、他の男が男に対して相談するのは、なんとも思わないが…

いま突拍子もないことを考えついたのだが、
ここから導き出される結論は、
1.俺が女性に対して幻想を抱きすぎている。
2.俺の周りの男にろくなのがいない。

3.俺は性同一性障害である。

うーむ。
この調子で、バカなことばかり言って、回復していけるといいなあ。
またそのうち揺り戻しがくるのではあろうけれど。

少し分析的に述べてみると(いつものことだが)、
俺が求めているのは性別に関係したことではなくて、
日常とほとんど関係のないもの、ということだと思う。
今まであまり精神的に成長した感じがしないので、幼いという言葉を使うのは抵抗があるが、
幼いころから、ひとに悩みを相談するということが(記憶の範囲では完全に)なくて、
自分でぜんぶ処理していた。
処理といってもたいしたことではなくて、ただ本をたくさん読んで、
現実逃避をして記憶から薄れさせるわけだ。
いまの俺は記憶力が非常に低いが、それはおそらくこれが原因ではないかと思っている。

そんなことをやっているから、友達ができるわけもなくて、性格は歪んでいくし、
年齢を重ねるにつれ、起きる問題が俺の処理(忘却)能力を超えていくし、
これはちょっとだめかなと思っていたころに、
驚くべきことに彼女ができて、
ほんとうにごくわずかずつだが、他人に悩みを相談する方法を覚えていった。
というか、ひととの接しかたを身につけていった、と言ったほうがいい。

さて、性格の矯正が進んできて、友達も少しずつ増えていって、
これならなんとかまともに人生を送れるかな? と思っていたところでこれだ。
とりあえず、この1週間足らずで、ずいぶん友達を減らした気がする。
相談できればまだよかったのだろうが、
まだそこまでの技能は身につけていなかったので、
ただ死んだように生活していただけだった。

まあものは考えようで、3年ほど自分をまともに見せかけてきたのが、
いまになってボロが出て、またもとどおりになっただけ、とも言える。
しかし、3年前の自分が何をしていたか考えてみると、そんなところに戻ってしまったら、
やはり腐っていくしかないかもなあ。

2005/7/8

ただいま。
今日は英語だけだった。昨日までの倍ぐらい解けた。
5の倍は10だ。

今日は少し気分が楽なので、飽きるまで中学時代の参考書を解こうと思う。
ああそうだ、美容院に行けばよかった。

2005/7/8

中1のころ使っていた、数学の参考書の問題を解いてみたら、
半分ぐらいしか解けなかった。
自分でもかなり驚いた。

絶望すると、脳も萎縮していくという話は、本当だったようだ。
どこまで事実かわからないが、最終的には、
生命活動を維持できないほど縮退して、脳死してしまうらしい。
女子高生コンクリート詰め殺人に関連して知ったことだ。
まあ、たぶん、シンナーの吸引によるものだとは思うが。

麻薬か。楽しいのかな?
麻薬にはアッパー系とダウナー系というのがあって、
これは使うとハイになるか気分が沈むかの違いだそうな。
日本では酒というアッパー系のすごいのが流行しているので、
麻薬のほうはダウナー系が多いらしい。ほんとかしら。

2005/7/8

みんなの希望がいちどに叶うことは少ないけれど、
このとき、自分の希望を通すことを優先するか、
自分が席を譲って、他人の希望を通すことを優先するか、
ということを、いままで延々と述べてきた。

自分が少しぐらい幸せになるとしても、
そのせいでだれかがひどく苦しむのなら、
俺は自分を抑えて、そいつを助けるほうにまわりたいが、
その理屈でいくと、
俺が破滅的な行動をとって楽になるとしても、
そのせいでだれかが苦しむのなら、
俺は自分を抑えて、まともな道に立ち返らなくてはならなくなる。

おっと待った、トニーさんよ。

自分が幸せになって他人を悲しませる、ってのは、他の多くの人間から見てもかっこわるい行為だが、
自分が破滅して他人を悲しませる、のほうは、必ずしもそうとは限らないぜ。

なにが言いたいかというと、
「だれかに見られたとき、そのほうがかっこいい」という理由で、自己犠牲のほうに傾いていたのだとすると、
今回は、「かっこわるい」という歯止めがないので、
まともな道へ立ち返ることはできないのではないだろうか。

2005/7/8

期末試験の成績が低すぎて、おそらく留年基準に引っかかるので、
家に呼び出しの電話がかかってくるだろう。
先生に、成績が落ちた理由をきかれると思うが、
いらいらして殴ってしまいそうだ。
それでなくても、「退学します」ぐらいのことは言うに違いない。
その先生を肉体的にも精神的にも傷つけてしまうだろうが、
もうどうでもよくなった。

自分がそんな特別な生徒だとは思わないし、影響力があるわけでもないが、
こんな沈んだ顔で、理由も言わずに「退学します」を連呼して帰ったら、
先生を悩ませてしまうかもしれない。
これで自殺なんかしてみろ。
先生はもっと悩むだろう。
俺のせいで、すてきな奥さんとできのよい子供がいる先生の家庭を、ぶちこわしてしまうかもしれない。

まあ、俺がどうなろうが、先生は仕事上のトラブルとして処理できるかもしれないが…
こういう生徒が、過去にひとりもいなかったとは思えないし、
よくあるケースとして軽く対処される、というのが、いちばんありそうだ。

しかし、こうなってくると自殺どころか、うかつに退学もできない。

2005/7/7

よく考えてみたら、別にだれでもいいからかまってほしいわけではなかった。

つまり、話なんかきいてもらわなくていいし、こっちも話したくないから、ただ、
だっこしてほしい…

わがままだなあ。

2005/7/7

俺の知っている範囲のゲーム理論によれば、最適な戦略というのは、
「最初は協調する。相手が協調してきたら協調し、裏切ってきたら裏切る。
そして、相手の行動に法則性が見られない場合は、常に裏切る」
というものだそうだ。和名を「しっぺ返し」という。

「常に協調する」というのは、それほど悪い戦略ではないが、
それは長期的に見た場合に限る。
人間には精神というものがあるので、裏切られて苦しんで、短期で活動を終えてしまえば、
けっきょく「常に裏切る」や「無法則に行動する」よりも悪い戦略となる。

2005/7/7

ただ、そばにいてほしかっただけなのに…
それがいちばん難しいということか。

あれほど愛しても、あるいはこれほど愛していても、
ただ存在するだけの人間に勝てなかったということは、
人格的魅力がすこぶる低いということになる。

電話をかけようとしてやめた。
むこうは楽しく生活しているのだから、こちらがいくら苦しもうが関係ない。
無自覚に、あるいは自覚的にかもしれないが、こちらを苦しめているぐらいだから。
たぶん、死んだことも伝わらないだろう。

これだけ死ぬ死ぬ言って実行に移さないのは滑稽だが、
このぐらい言っていないと実行に移してしまいそうではある。

顔で笑っていても、その裏から敏感にさびしさを汲み取ってくれるひとは、もういなくなった。
いまとなっては、どれだけ泣いても、だれもかまってはくれない。

こっちから積極的に仕掛けていけるほどの元気はない。

2005/7/7

ただいま。
英語も古文もそうだが、解答した欄より空欄のほうがはるかに多い。
数学(英語は3つ、数学は2つ試験がある)にいたっては、白紙とほとんど変わらない。

歩道から、道路のまんなかへ飛び出すよりも、
プラットホームから線路へ降りるほうが、労力が少ない。
これ以上衰弱すると、死ぬ努力すらできなくなるので、
そろそろ真剣に取り組まないといけない。

手に感覚があまりない。まっすぐ歩くのが難しくなった。
肉体のほうはすでに準備を固めている。

「私が気分よくなるためなら、お前の人生がどうなろうと知ったことか」
と言われて捨てられたのだから、少しはうらんでしかるべきだと思うが、
別に何も感動はない。正当な論理にすら見えてくる。
まだ狂っているのだろうか? おそらく。
そして、狂ったまま、一生を終えるのだろう。
そんなに先の話ではない。

2005/7/7

いま気がついたが、これはあれか?
うつ病か?

2005/7/7

カッターで切るのは痛そうだからぜったいにいやだが、
ナイフでまっすぐに刺す痛みは想像がつかない。

このようにして、いろいろなものへの想像力が擦り切れると、もうおしまいに近い。

両親の投資に対する義理、だなんて、ずいぶん軽い蓋だ。

2005/7/7

崩壊が内向きだなんて、冗談にもならない。
私には前科がある。

小学校4年のころだったか、図画工作の授業に使うため、学校に小刀を持っていった。
前後のことはよく覚えていないが、ものすごく小さなことに怒って、
小刀を隣の男に向かって振り上げたことがある。
たぶんその瞬間ですら、自分がとてもばかばかしいことに怒っているのには気づいていたはずだ。

その日たまたま、教室のうしろに授業見学している他の先生がいて、
たまたま私がそのそばに座っていたからよかったが、
そうでなければ、少年犯罪の低年齢化を、もっと早く引き起こしていたことだろう。

ふだんは目立たない先生だったが、彼はそのとき、強く私の手首をつかんでくれた。
彼には年賀状も出したことはないが、おそらく、彼がいなければ、私はそこで社会から消えていた。

とりあえず現状、身の回りに凶器はない。

2005/7/7

さびしい。さびしい。さびしい…

何年かあとの自分、ぐらいしかいないだろうが、
このくだらなさに満ちた日記を読んだ人間は、
きっとにやにや笑っているに違いない。

期末試験のあいだは席が窓際で、
ときどきだれかが窓を開けておく。
飛び降りてしまいそうで怖い。

2005/7/7

もちろん、依存してもらえるような人間にならなければいけないわけで、うーむ…
いまはかなり落ち着いているので、明日もこのままだったら、
美容院に行けるだろう。

服も買いたい。

2005/7/6

朝、クラスメイトにテキストを貸してほしいといわれて、
探して持っていったら、彼は別のひとに借りていた。

だれかに依存されたい。
自分のためだけに生きていくことは、ひどく難しい。

「リプレイスメント」のメロディーを考えていたら、ポルノグラフィティROLLに似ていることに気づいた。

2005/7/6

とにかく、なんとかして立ち直らないと、
自分が望むものは得られないわけだが、
望むものを得ないままでは、おそらく立ち直れないだろう。
とりあえず、崩壊の方向はいまのところ内向きだから、それはいいんだが…

たわいないことでいいから、だれかと話がしたい。
悩みを伝える相手がだれもいないのはつらい。

2005/7/6

ただいま。
数学…白紙。
漢文…ほぼゼロ。
化学…予想どおりうるさいと言われたので、迷惑をかけないよう受けずに帰宅。

ばかじゃねーの?

自分でも信じられないのですが、陳腐な言葉を並べて詩をつくりました。

「リプレイスメント」

電車がホームへ滑りこむ
おれはホームへ滑り出す
おれが座ってたあの席に
こんどはだれかがまた座る

replacement, replacement
おれが消えれば席があく
replacement, replacement
おれの居場所を明け渡そう

replacement, replacement
居場所はとっくに置換ずみ


2005/7/6

いまから学校へ行って期末試験を受けないといけないのに一睡もしていない。
なにをやっているんだか。
私は寝息(いびき?)がうるさいので、試験中に寝ると迷惑だそうです。
眠たくなったら試験を放棄して帰ろうと思います。

美容院? よくもまあそんな希望に満ちたことを、ぬけぬけと書けたものだ。

2005/7/6

少しでいいから楽しいことを書きたい。
もし新しくこのページを読みはじめたひとがいたとして、
こんなことが書き連ねてあったら、すぐに読む気をなくすだろう。

そんなひとがいるだろうか?
俺と同じで少しの魅力もないこのページに。

そういえば明日は七夕だ。願いごとなんて、かなったためしがない。

2005/7/6

一晩じゅういやなことばかり考えていて、けっきょく寝ることすらできなかった。

人間の顔を殴りたいという気持ちは確かにあるのだけど、
相手を傷つけたいわけではない。
たぶん、心の闇がどうしたとかいう、少年の殺人というのは、
相手の痛みがわからないとか、相手のことが考えられないとかいうんじゃなくて、
ただただ殴りたい、刺したいという衝動が、抑えられなくなったんだと思う。
別に殺したいわけではない。殴ったあとはどうでもいいのだ。
自分も、いまは相手のことを考えたり、自分に投資してきた両親のことを考えて押しとどまっているが、
なにかの拍子にそれを超えてしまうことはありえる。

もちろん私は運動神経が鈍いから、殴りかかっても当てられないだろう。
そして一発めを外したあとは、もう冷めていて、くだらないことをやった自分がわかっているから、
何もしなくなる。思い出してみれば、中学に入ってからの喧嘩はいつもこうだった。

この冷めた視点、何かをしている自分に対して「ばかじゃねーの?」と言ってくれる視点が、
最近とくに強く出ている気がする。
小説を書こうとして、あまりのくだらなさに気持ち悪くなってやめた。
あんな幼い話を子供じみた文章で描き出すなんてことは、少しでも恥の意識がある人間ならできない。

何か楽しいことをして気を紛らわそうとしても、この視点のせいですぐ放り出してしまう。
何もしないでいてもこの視点が働く。
この日記を書いているときもそうだ。
「精神の安定を失ったみじめなワタシを演出して、現実から目をそむけているんだね。ばかじゃねーの?」
というか、「現実から目をそむける、なんて腐った慣用句がよく使えたもんだね。ばかじゃねーの?」

考えるのがいやになって、近所の猫に会いにいっても、すぐに逃げられてしまう。
助けを求めた相手はみんな去っていく。
俺をいらつかせるやつらばかりが周りに残った。

もちろん、周りの連中には、俺を特に苛立たせようなんて気持ちはまったくない。
俺のほうで勝手にいらいらしているだけだ。

悩みを相談する相手はいないから、このまま生きていけば蓄積するばかりで、
必ずどこかで爆発して、ひとに迷惑をかけてしまうだろうし、
自爆すれば両親に損をさせる。
この先のことはほとんどわからないが、
投資されたぶんを返却するのと、爆発するのとでは、どうも後者のほうが早そうだ。
いちばんいいと思ったのは、ロボトミー手術みたいなものをして、何も考えることなく働くこと。
あるいは、使える臓器をすべて売り払ってしまえば、投資の問題も解決するか?
しないだろうな。俺の体は売れるほど健康じゃない。

いくら洗っても、全身から腐臭がする。幻覚だろうか?
たぶん本当に腐っているのだろう。

散弾銃で頭を吹き飛ばしたい。
死ぬのが目的じゃない。考えるのさえやめられればそれでいい。

想像力なんてなくなってしまえばいいのに。

2005/7/5

この一週間ばかり、
ひとづきあいが嫌いで、何かにつけていらだつ、中学生のような幼さが、
自分にだんだんと戻ってきているのを感じて、すごくどきどきする。
しょせんは、真人間ではなかったということか。

とにかく、こういうかっこわるくて幼い文章でもいいし、
こんな閲覧者ゼロの場所でもいいから、
何かを吐き出していないとつらいです。

さらいたいなあ。
もしくは水蜜桃に未練を残してもらいたい。

2005/7/5

学校の検診で悪い結果が出たので、歯医者に行きました。
どうやら虫歯ではなかったもよう。
検診医は慎重すぎるようです。

最近、仙台ナンバーから何度も電話がかかってきます。
気持ち悪いし、電話に出たとき気落ちするので、着信拒否にしました。

明日から期末試験です。学校が早く終わるので、美容院に行きます。

2005/7/4

やっと英語の参考書を終わらせることができそうです。
4週間ならまあ、いいペースかな。
少し英熟語の紹介でもしようか…

2005/7/3

夢を見て、さびしくなってしまったので、
今日は一日なにもできずに寝ていました。
いちおう勉強と腹筋はしましたが。

枕元にリラックマを持ってきたんですが、
かわいいですねこいつ。
目の前に持ってきてじーっと見つめあっていると特に。
リラックマの絵を描いてみた。似せられないなあ。

2005/7/3

ある意見を否定している意見があったとして、
その両方を肯定しなきゃいけないんだから、全肯定も楽じゃないよなあ。

最近見つけた猫が、俺の知らないあいだに子供をつくっていました。
相手はだれだ!

2005/7/3

 態度には肯定と否定というのがあるが、
それとは別である積極と消極、というふうに設定したらどうなるだろうか?
 というのが、「ツインパレス」を書きはじめたころ考えていたことで、
いちばん単純な造形として、「肯定/積極」というキャラクターがいて、
やはり単純な主人公として「否定/消極」というのを置いて、
それに対する障害として「否定/積極」というのを出して、
最終的に主人公が「肯定/消極的」へ変化する、というのをやりたかった。
 つまり、消極的でもいいのではないか、という主張を、
状況がむりに要請するのではなしに(こっちのパターンだったら市場に山のようにある)、
自然な形で立証したかったわけです。
 すべてに対して肯定的であることはできますが、
すべてに対して否定的であることはむりなので、そのへんの矛盾を突く予定だった。
「すべてに対して」ということは、自分自身の否定的な考え方も否定しないといけない。
肯定的な考え方を肯定するのはかんたんですけどね。

で、とりあえずなんでも肯定しなきゃなあ…と思って生活していたのですが、
今月からはそれだけじゃなくて、「肯定/積極」をモットーに、
新しく見つけたはすぐやることにします。するんだ。
肯定するだけだったら態度の問題だから、そんなに難しくはないし、消極的でいればいいんですが、
それを受けるだけではなく、体内に受け/入れる、となると話は別です。

具体的に何が言いたいかというと、
髪を切りにいくぞ。必ずいくぞ。

2005/7/2

ただいま。

十字を跳ぶ器具ですが、あれは十字の4つの先端に順番に跳ぶのではなくて、
十字に仕切られた4つの部分を順番に跳ぶものだったようです。
田の字の小さい四角部分をどんどん跳んでいくもの。
できないわけだ。今日は到着して最初にやったけど無理だった。
正しいやりかたに気づいてからは、なんぼでもできました。

なんぼ?

帰り道に怖い女に会いました。
彼女は携帯電話の画面を見ながら歩いてくるんですが、
携帯の画面は光るので、うつむいた女の顔が下から青白く照らされているのです。
ヒーッ

「夜道を歩いていると、何かが足元を横切っていく。
猫かなと思ったら、生首だった」

ヒーッ

女王の教室」を見ていたらリラックマが少女の部屋に置いてあった。
リラックマかわいいですよね。りらっくま〜。
そういえば近所の百貨店にリラックマが来るらしいんですが、
「いっしょにだらだら写真をとろうよ!」って言われてもなあ。
いっしょにごろごろしてくれたらいいのに。
たぶんもさっと立ってるんだろうなあ。
そしてすごく背が高くて、なでてくれたりする。
そんなんリラックマじゃねー!

そうそう、今日は塾帰りにゲーセンに寄ったら、「土日100円!」ということで1回200円のところを100円でやってました。
しかしたぶん、アームがふだんより緩めてあるんだよなあ。
両替まではしましたが、やらずに帰ってきました。
UFOキャッチャーうまくなりたいが、こういう危機察知能力の強化は、うまくなったうちに入るんだろうか。

2005/7/2

不健康自慢やめやめ!
エクササイズ行ってきます!

2005/7/1

なんだかなあ。
これではふつうの日記じゃないか。
もっとゆかいなことを書かなくては。
このページはdialy.htmlだけど、<TITLE>はネタなのだ。

2005/7/1

7月とか10月とか、つまり31日で終わらない月の次の日は、
腕時計の日付を調整しないといけません。
7月1日なのに6月31日を示してるのな。まあふつうのアナログ時計の限界ってとこでしょう。
うまい歯車をつけると、日付調整も自動でできるようになるだろうか?
そこだけ歯車の運動がとぶことになるわけだが…

関東地方では小雨が降ったので、エクササイズは中止。
代わりに自宅で筋トレをしております。風呂からあがったらまたやろう。

今日は後輩に資料の引継ぎをしました。これで学校関連の雑事は終わり!
ちゃんと資料をつくってやれたか不安です。質問されたら答えてやらなくては。

2005/6/30

疲れた! エクササイズしてきました。足があがりません。
対角線跳躍、みたいな設備があって、十字型にある4つの先端を次々に跳ぶんですが、
ぴょんぴょんしてみようとするとぜんぜん届かない。交点の近辺でぴょこぴょこしてる。
しかたがないので腹筋とか懸垂とかを多めにやって帰ってきました。

俺はそこそこの2ちゃんねるジャンキーなので、
動物園のクマのよーにネットをうろうろしているのですが、
今日は失恋板をのぞいてきました。うーん
世の中にはドラマみたいなことをしてくれるひともいるんですねえ。

きっと彼ら自身も、半ば意識的に演技をしているんでしょうが、
演技でもなんでもいいや。それで何か変わるんですから。

小説書きたいなあ。だれか読んでくれるかなあ?

過剰な演技を無意識にやっているひとには苛立ちを感じていたし、
というか、とにかく自分が何をしているのか意識しないひとにいらついて、
そのイライラを小説にも注いできましたが(もっとconsciousに!)、
気づいているほうが余裕を持てばいいことだよね。
それに、気づいていると思っているほうだって、どうせ周りから見れば気づいていないんだろうし。
うまく言えないけど。

次の次の小説で、それを盛り込めるだろうか?
とにかく次に書く小説は決めた。ビニールに入って雨の中を彷徨する男の話だ。

2005/6/30

まだこのページを見ているひとはいるんだろうか?
語りかける相手がいるってのはすてきなことです。
その相手が声を返してくれるならさらにグーですね。
友達がいるってうらやましいなあ…

うちには体重計が常備されていないので、目標体重に到達したのかチェックできません。
探せば出てくるのかな? 出てくるといいなあ。

昨日もちゃんと1時間みっちりエクササイズしてきました。
毎年初詣に行く神社の脇にある公園に、簡単な設備があるので、そこへ行っております。
今日もこれから行くつもり。自転車で行くより走って行ったほうがいいんでしょうが、
明日は塾なので体力を温存しておかないといけません。

免許とったら車かバイクで行くぞ!

そのころには塾行ってないぞ!

2005/6/27

1時間ほどエクササイズしてきました。目標体重は55kg(7kg増やす)。
そうそう、ダイエットは「食生活」の意味なので、太るためにやってもダイエットです。

ポイフルというお菓子を買いました。こいつには「ハートの形のポイフルが出たら超ラッキー!」と書いてあるんですが、
1箱から2つも出てきました。やった俺ラッキー!

ゲーセンに行ってUFOキャッチャーに挑戦したところ、1発でコリラックマをゲットしました。
やった俺ラッキー!

というような、くっだらねーゆかいなできごとは、これからここに書くことにします。

2005/6/27

ええい辛気くさいですね。暑いせいか?
しかし、発汗のシステムは少し頭悪いなあ。
気化熱で温度を下げるのはかしこいんだけど、老廃物まで同時に出してどうするんだ。
皮膚の表面に残ってべたつくじゃないか。まったくもう。
腎臓! もっとはたらけ!

2005/6/27

ひとをもっと刺激的に愛してやるのに、いちばん手っ取り早い方法はモノで釣ることなんだろうな。
いやだな。

なんて意地をはってもしかたないので、相手が望むなら惜しみなく与えなくてはいけないと思う。
たとえ限界を越えてでも。

もっと一般受けするモノを、自分で作れたらいいんだけど。
小説は、時間をかけて解読しないと、質のよしあしが判定できないから。

2005/6/26

やりたいことのサイクルがあって、いろいろなものをかわりばんこにしたくなる。
最近だと、どうもいらいらするので図書館へ行って本を借りたらよくなったし、
久しぶりにオタク趣味を思うさま書き記したくもなったし(このサイクルはもう過ぎた)、
新しい小説も書きたくなったし、うーん。

でも最近来たサイクルでいちばんうれしいのは、勉強したくなったことです。
受験生ですから、徐々にでもがんばらないとね。

ウルトラマンかっこよかったなあ。

2005/6/25

英語ができません。

月に30万語(ペーパーバック3冊ぐらい)読めば英語できるようになるよ!と数学の先生に教えてもらったんですが、
カタい英語の文章はけっこう読んでいるつもり。趣味の関係で。
時間がかかるのでちょっとうんざりしますが、まあ辞書がいらない程度には読めます。
でも、単語をほとんど覚えてないから、勉強にはぜんぜん役に立たないんだよね。

もっと記憶力があったらなあ、と思いながら、今日も英単語ノートを作っています。

2005/6/16

「黙れ!」と言われるのは、自由を侵害されているようだし、気分のいいものではないから、反発もしたくなる。
しかし、これを「黙っているといいことがあるよ」という忠告だと考えると、自分の利益を追求する観点からすれば、自発的に従う気になる。
もちろん、たしなめる側が最初から「黙っているといいことがあるよ」と言うなら、それでもよい。
お互いに工夫して会話をすれば、みんななかよくなれるんじゃないかしら。

まあ、そういう工夫は気持ちに余裕がないとなかなかできないので、
余裕があるほうがすればいいんだが、お互いに余裕がないとそうもいかないよね。
ところで、こういう余裕をもって他人と接すると、優越感がわいて楽しくなると思われるんだが、
この理屈でいくと、みんなが内心「俺よりバカなお前に合わせてやろうな」とニヤニヤしながら相手に接すれば、
不気味なことに世の中はスムーズにいく計算になる。

2005/6/12

大発見をした。
Wαtanθはwatanabeに似ている。

2005/5/23

昼寝していたらタチコマくんとトグサくんの夢を見ました。

捜査に行き詰った9課は、街をうろうろして、事件の現場をまわってみる。
途中、タチコマくんとトグサくんがなぜか置いていかれてしまう。
公道の真ん中に横たわってぼんやり空を眺めるトグサくん。そして彼は気づきます。

「現場のそばにはすべてボーリング…建設現場があった!」
ボーリングっていうのは深い縦穴掘ってやる地盤調査のことね。

大発見したトグサくんは、9課のメンバーに追いつくため、タチコマくんといっしょに元気よく走ります。
たいへん躍動感のあるシーンでした。夢だけど。
途中、私が実際に通っている塾の構内を通り、売店の前を通ります。
売店には、「すてきバーガー」なるバカでかいハンバーガーがディスプレイしてあった。
白いパンに形のよいトマトをはさんだ、形に歪みのないハンバーガーでありました。

もうすぐ9課のみんなに追いつくぞ! というところで、(アニメなので)エンディングテーマが流れる。
なんかきいたことない歌だったけど、歌詞が外国語だったので覚えられませんでした。
覚えてて目が覚めても歌えたらすごいんだけどなあ。

エンディング(「攻殻機動隊」の地上波放映版エンディングはすごく短い)が終わったところで目が覚めました。すごいね俺。

2005/5/22

5/21の日記のせいでページのサイズが4KB増えた。

2005/5/21

目上の人に使う場合、どちらが適切でしょう?
1.May I talk to you?
2.May I speak to you?

英文の意味はかんたんですね。中学1年生が訳せば、どちらも
「私はあなたと話してもいいですか?」となるでしょう。
talkは「相手と会話をかわす」みたいな意味、speakは「一方的にしゃべる」みたいな意味です。

考える時間がとれるように、別の話題をしましょう。

とつぜん歌い出したくなったり、頭に浮かんだ言葉をそのまま口に出してみたり、
へんな格好をしてみたりといった衝動を抑えられないようでは、ちょっと問題のあるひとですよね。
よくそれがあります。ふつうのひとはどうなんだろう?
もちろん人前でやったら友達が逃げていきますので、ひとりきりのときにつぶやくようにしております。
しかし、数秒もすれば自分の行動が気持ち悪くなります。
たまにこれが高じて、他人が歌っていたり、ひとりごとを言っていたりするとき、いらいらしてしまうこともあります。
困ったものです。

改善の見込みはあるのでしょうか?
まず考えられる解決策は、「やろうと思ってしまったらそれをやめる」ということです。
抑えきれずに体が勝手に! なんてことは、私の場合ないので、まあこれは可能でしょう。
しかし、とつぜん気味の悪い衝動を抱いてしまったことには変わりがないわけです。
道端で歌いだしたくなって、ぐっとがまんする自分…非常に不気味です。

要するに、こういう感情が生まれる原因をもとから断つ必要があるわけです。

その原因とは?

じつは、答えはすでに出ています(18年も自分とつきあっているわけだもんね、考察の機会は山のようにありました)。
私は、何か意味のある音をきいていないと落ち着かないたちのようなのです。
これがわかると、対抗策は簡単に導き出せました。携帯音楽プレイヤーを持ち歩けばいいのです。

落語を録音したやつをかけたらすてきかもしれんが、耳に集中しすぎて車にひかれそうだなあ。

はい。時間です。

問題の答えはわかりましたか? 正解は2.May I speak to you? です。
相手からしてみれば、「私が、目下である"I"と、なんで対等にtalkしなきゃならんの?」ということになります。
"I"が勝手にspeakするだけなら、興味がなければ聞かなければいいだけなので、失礼にはあたりません。

私はこの問題を、はじめ、talkのほうを正解だと思ってしまいました。

speakは「一方的にしゃべる」でしょ? 一方的? ダメじゃん。
相手を尊敬してるなら、talk「相手と会話をかわす」でしょ。

と、こう考えた方! 私の仲間です。しかし、この発想、実はすごく尊大なのです。
「尊敬している相手とは、会話をかわそう」という発想は、
「尊敬している相手には、私と対等に話す権利を与えてやろう」という発想にほかなりません。
こういう考え方を、「尊敬」とは言いませんね。相手を「使える/使えない」に分類する、自己中心的な思考です。

この問題を解いて、私は自分の愚かさに暗然としたのでした。
自分の感覚は、じつはかなり自己中心的なんじゃないかな…という。
ずっと逆だと思って生きてきたので、けっこうショックでした。

よく、だれそれはウザい、という言葉がきかれますが、
そのほとんどは、だれそれさんの家庭が…とか、彼だって毎日忙しいんだよね…とか、
そういうことを考えたら、言えるセリフではありません。
私のいる教室でも、先生を非難する声がときどきありますが、
たいした用意もなしに教壇にあがって授業できる、というだけで、ものすごい能力だと思います。
黒板に文字を書くのってすごく疲れるし、同じ授業を別のクラスで何度も繰り返さなきゃいけない。
教師という仕事は、帰宅も早いし、休みも多いですが、精神的にめちゃくちゃたいへんな仕事じゃないかな。

なんて考えることができる自分に、よしいいぞいいぞ、とか思ったりしてたわけですが、
うーむ。私は、「他人の気持ちを考えられる」というより、「少し広い視点でものを見られる」という性格なのかも。
つまり、ほかのひとが見つけられない事情を発見することで、にやにやしているわけです。
そこには思いやりなんてないし、相手の立場でものを考えているのとはまた違う。
あくまでも自分の立場から、相手の事情を分析しているだけなんですね。

うわあキモい!

なんだかなあ。
いかんなあ。いつものこのページじゃなくなってるぞ!

よそさまの日記(趣味関係でblogをよくあさります)を見ていて、楽しそうな日々が書かれている中に、
とつぜんまじめ〜でくら〜い話題が出ると、ちょっと眉にしわが寄ります(ほんとうは寄らないよ。心の眉です)。
前者が事実を並べておもしろがらせてくれるのに対して、
後者は書き手の心象が主で、愚痴とかだらだらで、「あいつむかつく」とかで固有名詞が出ない、そんな文章なんですね。
読まれることを意識してない感じ?
読み手としては、ただ漠然と心配することはできても、具体的な解決策なんかは提示できないし、
「あいつ」が何をしたんだろう、何があったんだあ、みたいになってすっきりしない。

この日記は、実際に読みやすいかどうかはともかく、自分なりの基準に則って、読み手を考えながら書いているつもりです。
ま、しかし、talkとspeakの問題で明らかになったように、私の基準なんてすごく独善的なんでしょうナ。

あ、「読み手のこと考えてるよ!」とか言いましたが、「ツインパレス」がサイトのどこにもない件は、見逃してくれっ。
たぶんこの日記を読むひとで、雑誌「真桜」を入手できないひとは、いないだろうから…ということで。

2005/5/4

恋愛と仕事は両立しないもんですねえ。
片方で問題が起きると、俺の能力ではそっちにかかりきりになってしまう。
うーん。

俺は恋愛をとりました。みんな! あとで埋め合わせはきちんとするからね!

ここの「越後屋、それはトレビアン」という曲が好きです。

えちごやっ(ぱぱん) それは愛っ(あい あい あいあいあいあい)

2005/4/1

いまごろになって日記の年を2004年と書いていたことに気づく。
エイプリルフールなのに。

2005/3/30

日本サッカーの試合を見ていると、ふだん国際事情であんまり活躍しない中東の国がいっぱい出てきます。
UAF、バーレーン、サウジアラビア・・・
石油で得たお金で有力選手を獲得しているのだろうか?
それとも旧宗主国がサッカーの国イギリスだったから? 調べてませんけど。

日本の含まれる地域リーグに入っているから、っていうのがいちばんありそうですね。

2005/3/27

更新ペースが早いですね。

今日は昼寝してふしぎな夢を見ました。アンパンマンになる夢です。

アンパンマンになるにはすごい努力が必要で、
駅に設置されたスタンプラリーみたいなものをまわらなきゃいけない。
池袋ともう一つどこかの駅。なぜか池袋駅からスタートして、池袋駅で乗り換え。
ホームからすごい階段を駆け下りて、また駆け上がって目的のホームへ行く。
リュックにしまったペットボトルには炭酸飲料が入っていて、走るのでとても泡が出る。
目的の駅にたどりつくと、努力するための筋トレマシーンみたいなものがある。
そこで筋トレするのかと思いきや、マシーンの隣の屋台で食事をはじめる俺。
料理は4種類あったが、どれもタコ料理だった。ゆでたタコの中にごはんが詰まってるやつとか。
その中から一つを選んで、屋台のおばちゃんに調理をしてもらう。
炭酸飲料が気になったので、近くの流しに中身を捨て、おばちゃんに新しい中身を入れてもらう。
しかしそれもまた炭酸飲料。2本あって、片方はCCレモンだった。
タコ料理を食べ終わると身体測定。身長が2cm、体重もいくらか、ぐぐっと成長している。
あまりの成長っぷりに、測定の瞬間自分が大きくなるのがわかるほど。
「やったあ! これでアンパンマンになれるぞ!」

そこで目が覚めました。

2005/3/25

最近身の回りがヤバい!
警官に警察手帳を見せられ「どちらまで行かれますか?」と職務質問されたり。
電車の迫る線路にホームからふらふらと倒れていきそうになって、
サラリーマンにフードつかんでいただりたり(茶色いマフラーのおじさんマジありがとう!)。

なんだか続編というものの感動がわかった気がする。
お伽草子」というこのアニメ、内容はなんということもないんですが、
放送形態がテレビ局の都合なのかちょっと変わっていて、
1月6日に第24話が放送されて、間があいて3月23日に25話の放送があるのです。
それで、録画した番組を再生したんですが、
2ヶ月以上もなかったオープニングテーマがテレビから流れ出すと、
不思議な感慨がわいてきました。

「ツインパレス」の続編、みたいなものが、ちらりと頭をよぎりました。
金之助は海の家でやきそばを焼いているのです。
まあ、そういうことをやっちゃあ台無しだというのはよくわかっているのでやらないつもりですが、
それだけ深く作品にはまっているということかも。はじめて書いた長編ですからね。
400字づめ原稿用紙に換算したら511枚もあった。
そこいらの賞に応募できますねえ。とりあえず規格だけは。

2005/3/24

>それだけで一生やっていける気がする。
ムリ。

さて、しばらくかかりきりになっていた小説「ツインパレス -to impulse-」が一応書き終わりました。
書き終わったのですが。
とりあえず連載させていただいた雑誌のシメキリの関係で終わらせただけで。
もっといい書きようがありまくります。どうしよう。

「ツインパレス」はもともと、高校生活の中で、ライトノベルに近い作品を書きすぎたので、
いいかげんイヤになって、ミステリへと回帰するべく考えたものでした。
勝手につけたキャッチフレーズは、
ライトノベルの形式の中で、ライトノベルを徹底的に嫌う、というもの。
これは俺がライトノベルを書くときの一貫したテーマで、
結果としてどれも終わりかたが似通ってしまうので、
それを打破できたらな、という思いから、二宮金之助の物語を書きはじめたのでした。
しかしネタにはまり、書きたいことが増えすぎて、最終的にはいつものパターンに・・・。
うーん。もっとやれることはいっぱいあるはず。書き直します。

じゃが今は忙しくて、早く次の作品を書きたいので、そっちに取り組むことにしますね。
「ツインパレス」はしばらく寝かせます。

しかし、上記の文章はこのページだけ読んでるひとにはかいもく理解できないんだなあ。
グーグルで"渡辺公暁"で検索すると、行けるんですよね、このページ。

2005/3/8

疲れたときはどうするか?

やわらかめの曲を聴く。ぼろぼろ泣きながら眠れます。

今日はセンチメンタル。夜明けっていいよね。大好き。

早く車の免許をとって、夜中じゅう海へ向かって走って、走りながら朝を迎えたいです。
バイクだとちょっと寒いかもしれないから。
それに、好きな音楽もかけにくいしね。

そんな思い出つくれたら、それだけで一生やっていける気がする。



2005/1/11

満足に睡眠がとれません。だれかがぼくから睡眠を奪っているのか?
だとすればその泥棒氏はよく眠れているんだろうね。よかった。

よくねえよ!

2004/12/1

ぼくは冬の小説を夏に書いていました。
冬の服装とか考えるのたいへんでしたよ。
でもいまは冬だ! もう悩まなくてすむぞ!
やったあ!

やったあじゃねえ!

doaの「英雄」という曲をききました。
理由は単純。ウルトラマンネクサスの主題歌だから。
表で深呼吸するとウルトラマンにtransformationできるようです。

ふと思い立って、東京事変の「群青日和」という曲をききました。
ちょっと流行に遅れてますね。でもいいや。
椎名林檎さんの歌はずいぶん前に「やべえすげえ!」と思って、なぜかムリに距離をとっていたんだけど。
きいてる曲を調べてみると、やっぱりこういう系統の歌が好きなんだナァというのがわかって。
ふらっとレンタル屋で手に取ってしまったわけです。

JINDOUの「快晴・上昇・ハレルーヤ」という曲をききました。
理由は単純。遊戯王デュエルモンスターズGXの主題歌だから。
このアニメはたいへん面白いので、漫才でも見るつもりで見てください。

2004/11/3

下のギャグはもうだれにもわからないと思うので解説。
>でも私は気持ちに村がひどくて(街の姿勢で村をする、なんてな!)、
あーもうやめよう。

勇気アイテムは買いましたがショボかったです。
食玩にもう飽きてしまったのかも。さみしい。
でも気力は出たのでだいじょうぶだよ。平気でごじゃるでキマッてる。
ホイ!

あ、アニメ「キョロちゃん」のオープニングテーマ「キョロちゃんでしゅ」アーティストは茶々です。

11/1、私はSAWを見に行った!
映画の日だったので1000円でした。ヤッタネ!
いやーもうほんとにおもしろい。新宿歌舞伎町の映画館に見に行ったんですが、
直前にメシを食ってたら吐いてましたね。でもグロテスク描写があるわけではないです。
"Hello Amanda." この発音がうーん最高。どこかでネタバレをされないうちに早く映画館に行きなさいね。
あと、映画を見終わって「ここに矛盾があるっ!」と思ったひとは、もう一度見に行きましょう。
どれもこれも劇中の証拠から説明できることばかりですから。たぶん。
あと、この映画を見るときは、晴れた日の午前中に行きましょう。
映画館を出たとき開放感を感じられるように。
700円のパンフレットは公式サイトのほぼコピーなので買わなくてもいいです。
堤幸彦氏によるレビューが載ってるけど。

2004/10/27

けっきょく小説は書きあがっていますが相変わらずペースが遅いです。
次のやつをつくるために公的に設定した自分内締めきりが11月下旬。
Microsoft Wordの中身はもうまったく白紙。
本来なら毎日のように書かなくてはいけないんですが、
なーにをやってるんだぼくは。

私は生徒であるので学校の運動会というものもあります。
その運動会に関連したお仕事があって、
まわりはみんな張り切っているのです。
でも私は気持ちにムラがひどくて(マチの姿勢でソンをする、なんてな!)、
だめなのです。どうしよう。ほんとうに困っているんだよ?
今日だって学校で授業ぜんぶ寝ちゃうし。○○(←ここにはおんなのこのかわいらしい嘆息が入る)

そんな私に勇気をくれそうなアイテムをコンビニで発見しました。
これです。どうですか!
今日はお金がなくて(1000円札を忘れた)買えませんでしたが、
明日こそは必ず。そしてやる気をぎゅーんと出して、
未来へ向かってスパーッとスパートをかけるわけです。

おっと! 明日はなんだか15kmぐらい走るみたいだぞ! どうなる俺!

2004/7/15

先輩! よぉく下のほうを見てください。
>2003/7/20
>みなさんおひさしぶり。最近ちゃんと小説を書いています。
>都市伝説本を借りまくってみたり。図書館バンザイ。

これ去年の日付けですよね! 今私が書いてるのもその都市伝説ネタの小説なんですけど!
やっべえ。1年かけて2話しか書き上げてない。なんとかしろ俺。あと1週間で1話つくりあげろ。

あいかわらずうーたんはかわいいです。うーたん型の小さな財布を買ってしまった。
いまそれにはサイコロがたっぷり入っています。

2004/1/9

あ、あけましておめでとうございます。
今年もがんばります所存。小説も書いたよ。Word形式でよけりゃね。
掲示板に投稿するみたいなシステムが欲しいわっ。

2003/12/13

期末試験されております。
参ったなあ。

ふわふわ光線、とかいって試験ぶっとばせないかなあ。
ちゃー。

NHKのいないいないばあっ!に出てくるうーたん(真ん中のぬいぐるみ)がかわいい。
えーーいうーたーん! とか言って出てくるの。超かわいい。

小説は書いてるんですよ? でもアップロードするの面倒なんですよね。
ガリガリッと作成、っていうか改行タグを行ごとにつけてくれるだけでいいんだけど。
だーれか変わってくんないかなー。
助けて? うーたん。

魔探偵ロキ」がおもしろいです。えへへ。
7巻までみんな買ってしまった。ところがこのあとにまだ3巻もあるのです。
がんばれ私の財力。

2003/8/24

更新することといっても、本を読んだ、映画を見た(アバレンジャーとウルトラマン)、
小説を書いた、文化祭の準備をした、ぐらいしかないな。
どうちよう。

2003/7/20

みなさんおひさしぶり。最近ちゃんと小説を書いています。
都市伝説本を借りまくってみたり。図書館バンザイ。

下のやつは忘れてください。さよならアップルコンピュータ。

2003/3/07

じろくらHPを更新。ファイルをぶちこんだだけの投げやりなアップ。
まあ期末試験中だし、これで勘弁してください。期末が終わったらhtmlにします。

バレンタインデーも終わって、もうすぐホワイトデーですね。
まあ特にはネタもないので。ただ本命に送りつけるだけです。

うにゃん。

2003/2/06

遠距離サンクス。
訂正しておきました。

2003/1/30

すげェよ兄キ! 2連コンボなんてハジメテだぜ!

どうやら件の知人にはみごとにアニオタだと思われたようです。音沙汰がふっつり。

2003/1/29

ゲハハハハハハ! あきらめろプー木!

新学期はじまったら新作あげるとか下に書いてあるんですが、ごめんなさい本当でした。
小説コーナーにあります。15禁なのでトップには書きません。ないしょのしょ。
近々リンクを追加したバージョン(元ネタにリンクがこのサイトのポリシーよ?)を。
それまではわからない箇所はグーグルとかで検索してください。
ひどく誤解を受けそうな内容です。最近知人にサイトの存在を教えたので余計に。

アニオタだなんて思われたらどうしよう! 困っちゃうわ!

ミステリネタで卒論を書かないといけません。
締め切りは2月4日です。どうしようママーッ!

2003/1/24

順調に月記です。あけましておめでとー。

新学期はじまったら新作あげるとか下に書いてあるんですが、ごめんなさいウソでした。
書いたらおともだちに破り捨てられたしさ・・・。

魔法遣いに大切なこと見ました。
とてもキレイなアニメですね。とか思って2chのスレ見たら叩きばっかでやんの。お前ら心が汚れすぎてますよ。
超ファンキーなオトギバナシを楽しみましょうや。

卒論を書かないといけません。

2002/12/21

また一突き振りです。みなさんいかがおすごし?

押忍ゴシってエロいですね。男くさくて。
あと一突き振りもエロいな。

るせーな生徒だから頭ん中は裸のおにゃにょこでいっぱいなんだよ!

そろそろ重くなってきたので、日記ページを変えてみる。
携帯から見てるやつイジメによかったんですがね。グヘヘ

さて。もうすぐイヴですよイヴ。サンタさんくるかなー
あそうだ。だれかアタシのサンタさんになってください。っちーセリフは相当エロいです。

あとはー、えっとぉ、あ。
新学期がはじまるまでには一本仕上げます。
夏からずーと書きっぱなしのがあるんで。
でも今は電波テンパったノリのが書きたいんで。
まあ中身はともかく1つ仕上がるはず。

2002/3/17〜2002/11/26

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